猫も杓子も。

わかりあえない、なんて知ってるわ。

またねというふたしかな、ことば

 

人生はどう進んで行くのかわからない。

 

その時々の判断決断、流れに身を任せたなんとなくも、次の一瞬にはすべての要素が組み変わって、瞬く間に人生というレールの一部となっていく。

 

その連続が生きていくということなのかもしれない。

 

有限化。

 

「ここで切る」ということの、「ここ」。

 

その重要性、とともにある種の適当さを今回思い知った。

 

 

能登半島一周記


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日本で唯一砂浜を走れるところ。千里浜。

 

 


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能登金剛。

 

 


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總持寺祖院

 

 


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白米千枚田

 

 


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最後に、碌剛崎。

 

 

能登半島の先っぽまで来てしまった。

 

このとき、16時前。

 

カーナビは金沢到着19時47分と案内した。

 

レンタカー返却期限は20時。

 

どうなる……!?笑